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健康気象

 健康気象情報とは【気象を味方に健康を維持する生活情報】です。 

健康気象

近年、ITの長足の進歩から、より多くのデータを伝達し、より大きな計算が可能な環境が整ってくる中、 地球温暖化による異常気象、都市化にともなう住環境の悪化など外的環境の変化に対して、より早く、 よりきめ細やかな対応が必要とされ始めています。 わたしたちは確かな気象情報と生気象学の知見をもって、体の恒常性維持活動をよりスムーズに無理なく発揮できるよう【健康気象】をキーワードにサービスをみなさまに提供していきます。

●「健康みはり」は、毎日の体調報告に基づき、生気象学に裏付けされた生活気象・健康アドバイスを行い、あなたとみんなの健康を見守る画期的なプラットフォームです。健康と結びつく気象情報はGPS機能により、その場所の弊社1kmメッシュ気象情報を利用して健康・生活アドバイスや健康レシピなどの情報を提供します。

●「ソライフ(SOLIFE」あなたの気分を先読みしてアドバイス!。天候や気圧などから体調への影響やおすすめの食べ物を推測します。

お知らせ:Information

2016年
・あなたの気分を先読みしてアドバイスする新しい情報アプリ-SOLIFE(ソライフ)をリリース(無料)いたしました。下部よりダウンロード可能です。
2016/12/8 ナントものづくり元気企業マッチングフェア2016(グランフロント大阪) MBTによる新産業創生・地域創生シンポジウム内ブースに健康みはり、SOLIFEを展示いたしました。
2016/11/14 医学を基礎とするまちづくり(MBT)コロキウム 第二部会場にてブース出展しました。
2016/10/19-10/21 ビックサイトにてデジタルヘルスDAYS MBTコンソーシアム(奈良県立医科大学)内に出展しました。
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      次々繰り出す新サービス、医学を基礎とするまちづくり
      「天気予報で健康管理」、気象予報士の小越氏
      画像処理で健康状態を“透かして見る”
・2016/1/21 MBTコンソーシアム研究会 設立記念シンポジウム (奈良県 橿原神宮会館) に「体表透過認識システム」・健康みはりを展示いたしました
2015年
デジタルヘルスDAYS (2015/09/30-10/02 ビックサイト) MBTコンソーシアム(奈良県立医科大学)内に出展しました。
  デジタルヘルスDAYS 関連記事へのリンク
      記事:気予報で病気予報、「家の中にも前線アリ」
      記事:ASUSに鴻海も、ヘルスケアになだれ込む台湾IT業界

2014年
・社会イノベーション2014 次世代ヘルスケア展(2014/10/29-31 パシフィコ横浜)健康みはりコンソーシアム(奈良女子大学)内に出展しました

健康気象の主なサービス

健康みはり
SOLIFE

 健康みはりは、毎日の健康をみはる、次世代のヘルスケアプラットフォームです。利用者が入力したり各種のセンサで取得したりした生体情報と、その日の天候状況を踏まえ、利用者に健康・生活のアドバイスを提示する機能を備えています。

  詳しく見る 

ソライフは
天候・気圧・エリアなどに応じて、例えば「ひとつの場所にじっとしていられなくなりそうです。休憩時間は、外の空気をたっぷり吸うなど、リフレッシュをしっかり行いましょう。」など個別にアドバイスをいたします。
この予測は天気予報士が必ず学ぶ生気象学という学問に基づいてアルゴリズムを組んでいます。 あなたの気分を自分で把握することで、生活をよりよいものにできる可能性があります。

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